PROFILE

永野房穂(Nagano Fusae)

美容家。1965年8月兵庫県神戸市出身、千葉県袖ケ浦市在住。栄養分子学、哲学ソートマンシップ、スキンケア、経絡マッサージを学ぶ。

「綺麗になりたい」「健康になりたい」
そんな人たちをサポートしています。
「念ずれば花開く」
いつも心に留め、日々を過ごしている。

「思い」が人生をつくるのです。
あなたはどうなりたいですか?


HISTORY

「痛いのが普通」だと思っていた幼少期
傷もないし、血も出ていない、ぶつけてもないのに、7歳頃からいつも体が痛かった。
「みんなどこかしら痛いのだろう」「これが普通なのだ」と思って過ごしていたが、
小学5年生の授業参観日、授業中、机にしがみついて痛みを堪えている私に父親が気づく。
両親に体は痛くないのが普通なのだと聞き、病院で検査をするも、原因は解明できなかった。
治療を試みる中で、整体をすると痛みが和らぐことを体感し、週2回整体に通うようになる。

年々増していく、体の痛み
しかし、20歳を過ぎたころから、膀胱炎や腱鞘炎を年2.3回は患うようになり、
25歳から風邪が治りが悪くなった。体の痛みも年々増していく。
36歳になる頃には、体の痛みも体力も限界を迎え、
いつも泣き、死んでしまいたいとも考えるようになっていた。

「栄養補給」との出会い
この頃通っていた整体にて、「栄養補給」を教わる。
『私達の食べた物で体は出来ている』と聞いていたが、胡散くささを感じ、避けていた。
半年しつこく勧められ、根負けして栄養補給を始めると、
食べ始めて2日で痛みが止まった。

「栄養補給」「内外美容」を伝えて喜ばれる毎日
栄養補給を始めて15年。
数年前から多くの人に、
「なんでそんなに元気なの?」「昔から変わらないよね、何かしてるの?」
と聞かれるようになり、栄養補給、内外美容を伝えるようになる。
「この栄養凄いよね〜、教えてくれてありがとう!」と感謝される毎日。

自分自身の経験を踏まえ、内側と外側が整うと、ひっくりかえる様なことが起こることに気づき、
内側と外側を整えるための方法について、深く学ぶようになる。

私は健康になりたかった、そしてそれを手に入れた今、
「綺麗になりたい」「健康になりたい」そんな人たちのサポートをしたい。
現在開催している内外美容講習では、ビフォーアフターの違いに歓喜の声があがる。